2019年8月の記事一覧

Broad WiMAXに乗り換えると違約金を肩代わりしてくれる!

WiMAXは当初2年間は料金を割引するプロバイダが多いですね。

しかし、3年目に入ると通常料金となり、4,000円前後の料金設定としているプロバイダがほとんどです。

そのため、クレジットカードの請求書を見てはじめて「なんか料金上がってない?」と感じるユーザーが多いのです。

このタイミングで解約して乗り換えようかと考えると、解約違約金として9,500円が発生します。

現在WiMAX2+の契約期間は3年としているところがほとんどなので、利用開始月の翌月を1ヶ月目として、12ヶ月目までの解約は1,9000円、24ヶ月目までの解約は14,000円、25ヶ月目以降は9,500円の違約金が発生します。

違約金が発生しない解約タイミングは、37ヶ月目ですが、そんなに待てないという方も多いでしょう。

そんな方にはBroad WiMAXへの乗り換えがおすすめです。

Broad WiMAXへ乗り換えると、他社WiMAXプロバイダを解約する際に発生する解約違約金相当額を負担してくれます。

このキャンペーンを適用してもらうには、違約金が発生したことを証明する書類が必要です。

Broad WiMAXは、利用開始月は2,726円の日割り、1ヶ月目と2ヶ月目は2,726円、3ヶ月目から24ヶ月目までは3,411円、25ヶ月目からは4,011円となり、契約期間中の総支払額は、契約時の手数料込で134,352円となります。

この料金は、WiMAXプロバイダの中では最安値ではありません。

しかし、受け取りに失敗することも多い高額キャッシュバックではなく、毎月の料金をできるだけ安く抑えて、ユーザーに還元しているという点では非常に魅力的な料金体系です。

高額キャッシュバックにつられてプロバイダを選ぶよりも、確実にメリットを受け取れるBroad WiMAXはおすすめです。

口コミでも比較的高評価ですので、安心して利用できるでしょう。

2019年8月17日|

カテゴリー:WiMAX

スマホのギガを増やすおすすめの方法

今やスマホのない生活は考えられないという方は多いと思います。

毎日スマホを使っていると、毎月20日ごろになるとデータ通信量の上限に引っかかり、速度制限となり不便な思いをしている方も多いでしょう。

スマホのプランはさまざまありますが、契約プランでデータ通信量は3つのプランを用意しているケースが多いです。

最も少ないプランSで月間2GB、プランMで6GB、プランLで14GBとなっていますが、14GBでも足りないという方も多いようです。

スマホでYoutubeを高画質モードで視聴したり、huluやTikTokなどをバリバリ使っていれば確かに9GBでも足りなくなるでしょう。

足りなくなった場合、通信量を追加する方法もありますが、500MBあたり500円が追加料金として発生します。

500MB追加することで動画はどれくらい視聴できるかというと、Youtubeの標準画質で2時間程度です。

この程度ですから、20日頃に通信量の規定量に達してしまうと、追加料金は500円程度では全然足りなくなるでしょう。

ですから、スマホで動画やゲームをバリバリ楽しむという方は、料金プランをデータ通信量が最も少ないプランSで契約して、足りない分はWiMAXを契約することをおすすめします。

なぜなら、WiMAXは通信量に上限がなく、毎月好きなだけ使うことができるからです。

ただし、3日間で合計10GBを超えるような極端な使い方をすると速度制限されます。

WiMAXってちゃんと繋がるの?という疑問をお持ちの方も多いようですが、最近はWiMAXの基地局も増えており、地下街や地下鉄でも利用できるようになってきました。

料金は基本料金は4,011円ですが、契約開始月は2,711円の日割り、1・2ヶ月目は2,711円、3ヶ月目から24ヶ月目までは3,411円と割引されますので、スマホでギガを追加購入するよりもかなりお得です。

毎月のギガ追加にお悩みの方はぜひWiMAXをご検討ください。

おすすめのWiMAXはBroad WiMAXです。

2019年8月13日|

カテゴリー:インターネット一般